こんにちは、加藤です✨
昨日から岡山に滞在して今日は行ってみたかった倉敷市に行ってみました🤩

倉敷市には有名な名所が2つあります‼︎
「美観地区」「児島ジーンズストリート」
まずは児島ジーンズストリートへ行ってきました‼︎
個人的に国産デニム発祥の地でジーンズを買って育てたいと思っていて“岡山へ行った際には…”と、ずっと思っていました‼︎
そんな中の念願の児島ジーンズストリートです👖

このモニュメントを見た時にはちょっと感動しました‼︎

何年も前から行きたいと思っていたお店は「ビックジョン児島本店」です✨

ビックジョンは1940年にアメリカのコーンミルズ社からデニム生地を輸入し、自社ブランド BIG JOHNを展開開始したところから始まる国産デニムのパイオニア的なお店です‼︎


このレアジーンズというジーンズがずっと欲しかったのですが、念願だったので清水の舞台から飛び降りるつもりで上下セットアップで買ってしまいました‼︎‼︎
また遮二無二に仕事を頑張っていきたいと思います😤

その後、美観地区に向かいました‼︎
児島ジーンズストリートから美観地区までは車で30分程度です🚗

現在の倉敷美観地区周辺は寛永19年(1642年)に幕府の直轄地になり、後に代官所も置かれました!倉敷川河畔は周辺で採れる米の集散地として賑わい、後には商業の中心として発展。現在残る保存地区の建物はこの時代の豪商の商家を原型とするものが多く、それが特徴的な景観を印象づけています。さらに明治に入ってからは洋風建築のモダンな美術館や建物も加わわったことにより、独特のムードあふれる町並みを形作りました‼︎
昭和30年代後半、行政・住民主体の取り組みとして町並み保存運動の機運が高まり、昭和44年(1969年)に倉敷市によって「倉敷川畔美観地区」として指定。さらに昭和54年(1979年)に「重要伝統的建造物群保存地区」として国の選定を受け、平成2年(1990年)には全国にさきがけ背景保全条例も制定されました。これは平成12年(2000年)に景観法に基づく景観条例として改正を受け、積極的な保存対策が進められています。



前々から美観地区は行ってみたいと思っていたので感無量です✨
岡山県は桃の一大産地で、その桃を、使ったパフェが売りの「くらしき桃子 総本店」さんでパフェ食べました🍑

柔らかくて甘い桃が最高のパフェです✨


夜は美味しい岡山グルメを求めて倉敷の街に繰り出してみました‼︎
ふと目に止まった「倉敷商店街酒場」さんに行ってみました✨

こちらのお店には岡山名物の「ままかりの酢漬け」と「さわら」を食べる事が出来ました✨


あとはメニューを見て美味しそうだと思ったものを数点頼んでみました🤤


他にも魅力的なメニューが沢山ありました✨
●思い出写真館●









